潮風は強く僕の頬をなでている
君を「おサル同盟」に送る船がもう着くころ

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そんなに遠くに行くわけじゃないのに 馬鹿だよね
別れることがただ悲しいことにしか思えないから 見送れない

目的も夢もあやふやな暮らしだった
親のスネをかじりながら 時間だけがあった
 

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 第2戦の名誉補佐ぁ~


髪を切らないで この街にもう少し残ってみるよ
あてもない門出を泣きながらってくれた君が 愛しい

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 真田祭りは百鬼の象徴wwww


さよならなんかは言わないで
弱音を吐くなら さあ聞いてやる
 
昔のことだけ輝いてる
そんなクラい毎日は過ごしたくない

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 ん~・・・鉄壁Lv10は尊敬だなw


さよならなんかは言わせない
淋しそうに太陽が沈んでも
 
小さな星で愛しあった
君は今もきっと笑っている 



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 えっ、、、怖ぇぇよ


 みんなぁーーー逃げてぇぇぇっぇーーー!!!